kura

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mori

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toki

toki

kiri

kiri

seki

seki

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「祈ること」は「暮らすこと」
それは「ありがとう」の言葉に。
「暮らすこと」は「祈ること」
それは「ありがとう」の日々になる。
昨日から今日に、今日から明日に
つながり続ける「縁を想う」こと。

KURA

W:750 D:450 H:1000

堅牢な存在感のあるフレームに木目を活かした塗装の扉がマッチした収納棚。
扉を開けるとまったく違う表情を見せ、飾り棚としての使用もでき、内扉の仕上げは特注可能で、様々な使用スタイルに合わせた表現が可能。

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木材は桐無垢材を芯にした、本シナ合板。
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扉を開くと組子柄をシルバーでぼかした和の空間が生まれます。
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セン材を突板に使用し、外を黒目にグラデーション、中を紫丹色で明る目にグラデーションしています。
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サイドの雛壇内部は、砂地仕上げでキズがつきにくいです。
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角はシャープな面取りを施しています。
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外は乾漆調石目塗。光を乱反射した重厚な塗りです。
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金色の12センチストレートヒンジを使用しています。
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LEDダウンライトを装着しています。
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扉を開くと組子柄をシルバーでぼかした和の空間が生まれます。
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引出しは桐無垢材を使用しています。

400年の歴史を持ち、暮らしの中の器として
人々の生活に寄り添ってきた川連漆器。
脈々と受け継がれて来たその思いと
蓄積された高い技術の中で生まれた
「秋田仏壇」。
新平堂は「秋田仏壇」の製造を通し、
人々の「暮らしの中の祈り」を支えてきました。

MORI

W:470 D:400 H:950

シンプルなフォルムに軽快な木脚を組んだ飾り棚。
どこから見てもきれいに見える形状と、手技ならではのグラデーション塗装を施している。
シンプルなソリッド形状に木工職人の組んだ脚が組み合わさりモダンな印象を演出。

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木材は桐無垢材を芯にした、本シナ合板。
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ダウンライトで暖色オレンジに変化します。
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うるしベージュ色を施しています。
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四方アール。やわらかさを出してます。本うるし調の仕上がりを追求した色調になっています。
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深緑から浅緑へのグラデーションは、360°どこからも見ることができます。
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北欧調のシンプルな丸足はタモ材ダークオーク色を使用。金色の12cmストレートヒンジをあわせています。

時代は代わり、
「祈ること」の姿は「暮らすこと」の姿同様,
人それぞれとなりつつあります。

TOKI

W:650 D:300 H:420

空間を仕切るフレームで外と中の時間を区切り、フレームの中だけの特別な時の流れを演出。
オブジェや生け花を飾ることもでき、背面の組み合わせで様々なシーンに合わせた空間を表現可能。

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木材は桐無垢材を芯にした、本シナ合板。
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熟練の組子職人が手造りしました。
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中央板を変える事で、様々なバリエーションを楽しむ事ができます。
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様々な色での塗りデザインが可能です。
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青貝を貼り研ぎ出した青貝塗デザインに仕上げました。
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手造り組子細工(秋田杉)。内側をホワイトに、背面は木地出しにしています。
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外は石目半ツヤ塗りです。
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黒光色に組子が全体に映ります。45°の面取りが両面に施してあります。両方から違った表情を見せてくれます。

それぞれの祈る人、
暮らす人にふさわしい「家具」を提案する。
それが新平堂の「en:sou」です。

KIRI

W:600 D:230 H:285

エッジのない優しいフォルムの収納棚。
2枚折れの扉が特徴的で、開けると区切りのないワイド空間が姿を現す。

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木材は桐無垢材を芯にした、本シナ合板。
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半ツヤ消グレーを塗り、やさしいグレーピンクを中央にぼかしました。
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カド面は全て丸面でやわらかさを強調。金色の8cmストレージヒンジをあわせました。
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真鍮平丸金具
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中はライト無し。
*ダウンライトを装着することができます。
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小口まで一体感のあるグラデーションです。

そのフォルムは想いを映す器であるべく
多様でありながらシンプルに。
その色や模様は祈る人暮らす人
それぞれの想いに寄り添う。

SEKI

YON / W:200 D:100 H:12
ROKU / W:230 D:200 H:10

シンプルな形状の装飾トレイ。
テーブルでの演出や小物入れとして使用でき、壁面に飾り付けることでアートオブジェとしての演出もできる。
連続性のある塗り加工をすることで複数での演出もできる。

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角皿を並べて角度を変えながら吹付塗装を巧みにグラデーションを付けたものです。角が立ちあがっていて、並べて塗るのに技術がいります。
材質はMDF
塗装はウレタン 鏡面仕上げ
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角皿には、アクセントで金箔蒔きをしました。
材質はMDF
塗装はウレタン 鏡面仕上げ

en:sou

「祈ること」は「暮らすこと」
それは「ありがとう」の言葉に。

「暮らすこと」は「祈ること」
それは「ありがとう」の日々になる。

昨日から今日に、今日から明日に
つながり続ける「縁を想う」こと。

400年の歴史を持ち、暮らしの中の器として
人々の生活に寄り添ってきた川連漆器。

脈々と受け継がれて来たその思いと
蓄積された高い技術の中で生まれた
「秋田仏壇」。

新平堂は「秋田仏壇」の製造を通し、
人々の「暮らしの中の祈り」を支えてきました。

時代は代わり、
「祈ること」の姿は「暮らすこと」の姿同様,

人それぞれとなりつつあります。

それぞれの祈る人、
暮らす人にふさわしい「家具」を提案する。

それが新平堂の「en:sou」です。

そのフォルムは想いを映す器であるべく
多様でありながらシンプルに。

その色や模様は
祈る人暮らす人それぞれの想いに寄り添う。

会社概要

(有)新平堂

昭和25 年創業の仏壇仏具の製造メーカー。

全国の仏壇仏具製造で培ってきた技術とノウハウで品質を追求したものづくりで、特注対応や仏壇仏具の修復、寺院用具の製作・修復に特に力を入れており、どんな古いものでも再生する技術と豊富な経験値を持っています。秋田仏壇の産地を形成する様々な職人や川連漆器職人とも連携をして一点ずつ丁寧に作り上げていきます。

現代の生活スタイルに合わせた仏壇、供養家具の提案をおこなう「en:sou」ブランドを2017 年より展開。

会社概要

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